迷子ひもは賛否両論!あなたは使う派?かわいいものを紹介します

 

迷子ひも、ハーネスとも言いますが、

子育てをしている人なら一度は

耳にしたことがあると思います。

 

初めてその存在を知った時、

どう思いましたか?

 

子供がまだ歩くこともできないくらい

小さかった頃だと思いますが、

私は正直びっくりしてしまいました。

 

子持ちの人にさえ

理解してもらいにくい「迷子ひも」。

 

賛否両論ありますが、あなたは使いますか?

 

また多くの迷子ひもが販売されているので

かわいいものを紹介します。

迷子ひもとは?

迷子ひもは、好奇心旺盛で元気な子供が

突然走り出して危険な目に遭うことを

防ぐため、子供に装着するひものことです。

 

子供用ハーネスとも言われ、欧米では

一般的ですが、日本ではまだ知名度が低く、

理解されることが少ないようです。

 

迷子ひもは、よく動く子供にとったら

「命綱」とも言えます。

 

しかし、世間の目も気になりますよね。

 

 

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2 Responses to “迷子ひもは賛否両論!あなたは使う派?かわいいものを紹介します”

  1. 匿名 より:

    必要性があるなら使えばいい。
    命より大事なものはない。

    私も迷子紐は犬の散歩みたいだなと思います。
    しかし十余年前、姉の海外挙式に新郎の甥っ子6ヶ月と2歳と同行して考えを改めました。

    新郎新婦と、還暦を過ぎた両家の老親、新婦の妹、新郎の姉と乳幼児で海外です。
    ママさんは当然0歳児を抱いていますから、2歳児はみんな交代で手を繋ぎました。
    しかしやんちゃでちょっとした隙に手を振り払いダッシュで居なくなる。ハーネスすら振り切り数回逃げられ海外で追いかけっこ。
    怒られる事は何度も何度もやりたがる…。

    彼はハーネスなしでは絶対に無事帰国できなかったでしょう。
    ウチの親も古い人間ですから犬じゃないんだからと最初は眉をしかめましたが、目の当りにしてこれは命綱だなと納得でした。

    躾すればと言っても子供は突然できるようにはなりませんから、できるようになる前に命を落とさないためには必要な事もある。

    • 管理人 より:

      コメントありがとうございます。

      迷子ひもは、子どもと関わりがない人にとってみたら存在自体知らないことが多いし、「ペットみたい」と思っても仕方のないことです。

      匿名さんのように、実際に目の当たりにして必要性が理解できるものかもしれません。

      「親がラクしたいだけ」「子どもがかわいそう」などと批判する世の中ではなく、「うちは使わないけど、あのお宅は使ってるんだな」と考えややり方が違うことにも理解を示す人が増えてほしいものです。

      子の命を守るため、当たり前に使用するのが世間の普通になってほしいとしみじみ思います。

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